会社概要

理念

医療、農業、環境分野に於ける英知を磨き、人類の未来に貢献する。

ご挨拶

私たちは医療、農業、環境分野で活動するバイオエンジニアリング・カンパニーです。
バイオエンジニアリングとは、バイオロジー(生物学)とエンジニアリング(工学)が融合した技術を意味します。医学分野と工学分野の連携によって、新たな医療機器の開発や新技術の医療現場への導入を目的とした医工連携プロジェクトなどを手掛けています。
これからも、生物(細菌・ウイルス・植物・動物等)が持つ潜在能力を活用し、人類が生きていくために必要となる「生きる(健康・医療)」「食べる(食糧・農業)」「住まう(環境・エネルギー)」の要素技術を開発・実践して参ります。

会社概要

会社名 :株式会社ファームロイド(Farmroid Co.,Ltd.)
住 所 :〒174-0041 東京都板橋区舟渡3-22-4 ものづくり研究開発連携センター第二ビル203
設 立 :2013年11月11日
代表者 :飯村 一樹(日本大学医学部客員研究員)
技術顧問:佐藤 知正(東京大学名誉教授)
     武井 正美(日本大学医学部主任教授)
資本金 :1,100万円
事業内容:バイオエンジニアリング関連機材の開発、製造、販売

関連会社:銀座農園株式会社
製造協力:株式会社菊池製作所
特許出願:■出願番号:特願2020-106175
研究農場:〒304-0007 茨城県下妻市黒駒222-1

沿革

2013年11月 茨城県下妻市に農業技術研究を目的とした農業生産法人を設立
2013年12月 下妻市から高付加価値野菜実験農場事業を受託
2015年12月 小田急電鉄株式会社から高糖度トマト栽培事業を受託
2017年 2月 日本梨のY字樹形による省力化技術の開発・実践
2018年 3月 シャインマスカットの根域制限による早期成園化技術の開発・実践
2019年 4月 紫外線(UV-B)による病害虫駆除技術研究
2020年 4月 医療機関向け紫外線ロボットUVBuster(UVバスター)発表
2020年 5月 本社を板橋区に移転、板橋区・日本大学医学部と産学官連携事業
2020年 7月 紫外線ロボットUVBuster(UVバスター)発売開始

アクセスマップ

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